白鶴酒造のデジタルグッズ、4月1日から販売開始!
兵庫県神戸市に本社を置く白鶴酒造株式会社が、創業280年を超える歴史を背景に、デジタル時代に適応した新しい試みを開始します。その名も「白鶴酒造デジタルグッズ」です。このプロジェクトは、エクスアールジョン株式会社が運営するデジタルアセットプラットフォーム「Favee」とのコラボレーションにより実現しました。
創業の歴史を反映したデジタル文化資産の再現
白鶴酒造は、その長い歴史の中で培った文化資産を3Dモデルやデジタルアートとして再現します。このプロジェクトでは、昭和レトロなポスターや看板など現在では見られなくなった貴重なアイテムがデジタルの形で蘇ります。これによって、ユーザーはアプリ内で自分の部屋に飾ることができるアイテムを手に入れることができます。
インタラクティブな体験
特に注目すべきは、これらのデジタルアイテムが、アプリ内の「自分の部屋」に飾れる点です。お部屋のデザインは、世界中の175ヵ国のユーザーと自動的に共有されますので、どこにいても白鶴酒造の魅力を楽しむことができます。
さらに、初回ダウンロードを行ったユーザーには、3,000ポイントがプレゼントされるキャンペーンも実施されます。このポイントは、デジタルグッズの購入に使用できるので、初めての方もお得に体験できるチャンスです。
取り扱うアイテムの詳細
具体的な商品内容としては、アバター用の着せ替えアイテムと、アプリ内で使用できるインテリアアイテムがラインナップされます。これらのアイテムは、アプリ内のくじを通じて手に入れることが可能です。各アイテムは、150円(税込)から購入でき、アプリ内通貨を利用して簡単にアクセスできます。
アプリのダウンロード方法
「白鶴酒造デジタルグッズ」の全貌を体験したい方は、まずはアプリをダウンロードしましょう。iPhoneユーザーは
こちらから、Androidユーザーは
こちらからダウンロードできます。アプリは無料で提供されており、簡単にインストールが可能です。
まとめ
白鶴酒造とエクスアールジョンによるこの新しい試みは、伝統的な酒造文化に新たな息吹をもたらすと同時に、デジタルコンテンツの楽しみ方を広げるものです。2026年4月1日からこの興味深いコレクションの販売が開始されるので、ぜひお見逃しなく!
詳細や問い合わせに関しては、
エクスアールジョン株式会社のお問い合わせフォームをご利用ください。受付時間は平日10:00から18:00までです。