「とろと寒ぶり」フェア
2026-01-06 14:13:51

冬の味覚を楽しむ「とろと寒ぶり」フェア開催!新作スイーツも登場

冬の訪れとともに、私たちの食卓には旬の美味が彩りを添える季節がやってきます。そんな寒い季節にぴったりなイベント、「とろと寒ぶり」フェアが、くら寿司で1月9日から始まります。このフェアでは、寒ブリや寒ヒラメなど、冬にしか味わえない贅沢な食材を目一杯楽しめます。

まずは注目の主役、【大分県産】豊後活〆寒ぶり。脂の乗った大型の寒ブリは、潮流が速い豊後水道で育ち、身が締まり、豊かな旨みを持っています。くら寿司では、職人が店舗で皮引きを行い、鮮度を最大限に保った状態で提供するため、出来立ての美味しさを堪能できます。また、寒ぶりを特製の醤油ダレで漬け込んだ「豊後活〆漬け寒ぶり」も見逃せません。こちらは、もっちりとした食感と濃厚な旨みを両方楽しめる一品です。

続いて、「国産寒ひらめ」は、一貫115円というリーズナブルな価格で提供されます。この寒ひらめは、秋から冬にかけてしっかりと食べて育ち、厚みのある身に仕上がります。その上質な旨みは、熟成の技が引き出した絶妙な味わいです。さらに、マグロの中トロ部分から厳選された「熟成中とろ」は、脂の旨みとマグロの味が絶妙に絡み合う贅沢な一貫です。

また、新年の祝いにふさわしい「まぐろカニマウンテン」もおすすめ。紅白でおめでたいビジュアルな上、贅沢にマグロやカニ、イクラを盛り合わせた一品です。冬のメニューには、旨味が凝縮した天然ぶりを醤油麹に漬け込んだ「ぶり醤油麹」や、とろけるような食感の「とろける煮穴子天」もあり、どれもこの時期ならではの味わいとなっています。

そして、うれしいニュースとして、くら寿司史上初の試みとして、一般社員の顔をデザインしたスイーツ「178(イナバ)最中」が登場します。これは、社内の人気YouTuberである178(イナバ)さんをモチーフにしたもので、彼の好きなあんこや抹茶が美味しく挟まれた最中となっています。新作スイーツに是非注目してみてください!

加えて、北海道産の小豆を使用した「至福のホッとぜんざい」や、豊かな宇治抹茶をふんだんに使った「芳醇宇治抹茶パフェ」も冬季限定で登場します。抹茶好きには堪らない、豆をたっぷり使ったパフェは、贅沢な甘さを感じられるうれしい一品です。

この冬の味覚を満喫する「とろと寒ぶり」フェアは、1月9日から期間限定で実施されますが、各メニューは数量限定となっていますので、ぜひお早めにお越しください。


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