飛鳥Ⅲクルーズ特集
2025-11-28 14:55:40

2026年夏・秋の飛鳥Ⅲクルーズが魅力を発表!特別プラン盛りだくさん

驚きの航路と体験!2026年の「飛鳥Ⅲ」クルーズが決定



郵船クルーズ株式会社が運航する「飛鳥Ⅲ」が、2026年の夏と秋に向けた新たなクルーズラインアップを発表しました。横浜港、神戸港、博多港を発着点に、多彩なコースが用意されています。さまざまな魅力を持つ花火大会を観覧するコースや、自然豊かな北海道、風光明媚な瀬戸内海を巡るプランなど、旅行好きにはたまらない内容です。

2026年の新たな魅力


「飛鳥Ⅲ」は、2025年にも就航し、次の夏にはその魅力がさらに高まります。海に囲まれた壮大な景色や、寄港地での新たな出会い、船内の上質な時間を体験できる絶好のチャンスです。特に、海上から観覧する花火大会は、特別な夏の思い出を作ることができます。館山湾や関門海峡での花火観覧を目的としたクルーズが、特に人気です。

花火大会観覧クルーズ


  • - 館山湾花火クルーズ 2026年8月7日 発
  • - 関門海峡花火クルーズ 2026年8月11日 発
  • - 熊野大花火クルーズ 2026年8月16日 発

これらのクルーズは、迫力満点の花火を船上からの特等席で楽しむことができ、多くの旅行者にとって夢の体験となるでしょう。

シーズンごとの特別プラン


夏の北海道クルーズでは、その地域に応じた魅力的な寄港地を訪れます。
  • - 利尻・留萌・小樽を巡る北海道クルーズ 2026年7月27日 発
  • - 秋の北海道・みちのくクルーズ 2026年9月23日 発

いずれのプランでも、自然の美しさや冬の美味しい海産物を楽しみつつ、寄港地の名所や絶景スポットを巡ることができます。

山々や海の絶景を見ながら、贅沢な時間が楽しめることでしょう。船内では、美味しい料理も用意されており、さらに素晴らしい体験ができます。

瀬戸内海での秋旅


秋には、瀬戸内海を巡るクルーズが待っています。
  • - 秋の瀬戸内 和歌山・小豆島クルーズ 2026年9月7日 発
  • - 秋の連休 種子島・高知クルーズ 2026年9月19日 発

穏やかな海と魅力的な島々が織り成す風景を楽しみながら、デッキからの絶景を眺めることができます。寄港地での散策や地元の文化体験も楽しむことができ、幅広い楽しさが待っています。

小笠原クルーズ初登場


特に注目は、小笠原へのクルーズが「飛鳥Ⅲ」で初めて実施されることです。大海原の中に浮かぶ島々への訪問は、特別な思い出を提供してくれるでしょう。出発は、
  • - 初夏の小笠原クルーズ 2026年6月15日 発

多彩な航路が用意されており、観光とくつろぎの両方を同時に楽しむことができるのが魅力です。

お得な特典と予約情報


さらに、2026年のすべてのクルーズには、飛鳥クルーズ会員「My ASUKA CLUB」のメンバーへの特別割引が提供されるため、よりお得に旅行へ出かけるチャンスがあります。また、アニバーサリーメニューの提供もあり、特別な時間がスタートします。販売開始は2025年12月12日午前10:30から、公式サイトや旅行会社を通じて予約が可能です。

自由にアレンジできる移動型クルーズ


最後に、移動型クルーズのスタイルで自由に旅をアレンジできます。乗船地や下船地を選ぶことで、観光やグルメを満喫できる体験が広がります。

2026年夏・秋に、ぜひ「飛鳥Ⅲ」と共に特別なクルーズ旅を体験してください。


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