万博で話題のほっかほっか亭「ワンハンドBENTO」が夏まつりに登場!
2026年に開催される「万博夏まつり2026」において、大人気の「ワンハンドBENTO」が特別出店することが決まりました。昨年の大阪・関西万博で大ヒットを記録したこのお弁当は、片手で手軽に楽しめるという新しいスタイルの「ミライのお弁当」です。クリエイティブな発想から生まれたこのメニューは、誰もが気軽に味わえるおいしさが魅力です。実際、今年の夏まつりでは、特に家族連れが楽しめるイベントエリアでの出店が予定されています。
ワンハンドBENTOとは?
「ワンハンドBENTO」は、たとえばお祭り会場を巡りながら、片手でサッと食べられるように工夫されたお弁当です。このアイデアは、大阪・関西万博の「大阪ヘルスケアパビリオン」にて、多くの来場者から称賛を浴び、2万食以上が消費されました。さまざまな世代や国の人々に楽しまれ、その人気にさらなる追い風が吹く中、万博記念公園で開催される夏まつりでもそのおいしさが再び披露されます。
今夏の特別出店では、14日間の限定販売が行われ、会場は「万博夜市withビアガーデン」として、さまざまなアクティビティが展開されるコーナーです。提灯のあかりの中で味わう「ワンハンドBENTO」は、ビール片手に楽しむのにもピッタリ。夏の夜空の下、あの感動をもう一度体験してみてはいかがでしょうか。
特別メニューのご紹介
夏まつりでは、以下の人気メニューが販売される予定です。
1.
ワンハンドBENTO 海苔弁
ほっかほっか亭の定番「のり弁当」をベースに、アレンジを加えた一品です。まろやかな十六穀米に、白身フライやちくわ磯辺が映え、からしマヨネーズのアクセントが効いています。
2.
ワンハンドBENTO チキン南蛮(梅入り)
黒酢とタルタルソースの組み合わせがたまらないチキン南蛮。ボリューム満点で、ご飯に合う最高のおかずとして人気です。
3.
ワンハンドBENTO 海老フライ(Wたまご)
サクサクの海老フライとともに、たっぷりの卵を楽しめる、たまご好きにはたまらない一品です。
4.
ワンハンドBENTO 和牛きんぴら
大阪産の銘柄和牛「なにわ黒牛」を使用したすき焼き風のメニュー。柔らかな肉質とコクのある甘めのたれが絶品です。
さらに、手頃なお得セットメニューも準備していますので、ぜひ夏の思い出にお試しください。
万博夏まつり2026の詳細
- - 開催場所: 万博記念公園(大阪府吹田市千里万博公園内)
- - 出店日程: 2026年8月7日〜10日、8月21日〜23日、9月11日〜12日、19日〜23日(合計14日間)
- - 時間: 17:00〜22:00(最終入園21:30、別途入園料500円)
万博夏まつりの詳細については特設サイトでご確認ください。きっと、新しい「ワンハンド」の思い出が作れることでしょう。真夏の夜空の下、特別な「ワンハンドBENTO」を楽しみに、家族や友人とお出かけしてみてください。
ほっかほっか亭について
ほっかほっか亭は1976年に創業し、地域の「台所」として愛され続けています。また、2026年には創業50周年を迎え、これまでの「おいしさ、たのしさ、まごころ」を込めたお弁当を進化させ、新たな魅力を提供していきます。ぜひ、あなたの街のほっかほっか亭にも足を運んでみてください。