現場の効率化を目指す!建設事務BPOサービスがスタート
建設業界は日々進化しており、新しい技術やサービスが求められています。そんな中、兵庫県姫路市の
verbal and dialogue株式会社は9月1日より、建設事務業務を代行する新たなBPOサービスを開始します。このサービスは、現場監督の経験を活かした専門チームが、現場特有の業務フローや課題を理解した上でバックオフィス業務を代行する点が特徴です。
建設事務業務代行BPOサービスとは?
建設業界での事務作業は煩雑で、現場の担当者は本来の業務に集中できないこともしばしばです。そこで、このBPOサービスでは、煩わしい事務作業をすべてお任せいただけるようになります。これにより、現場の専門家たちはより重要な業務に専念でき、生産性向上に寄与します。
また、事務業務の代行を行うことにより、業務の円滑な進行が実現します。現場のニーズに応じた柔軟なサポートが可能ですので、ぜひお気軽にご相談ください。
AI工事写真アプリ「Cheez(チーズ)」のご紹介
verbal and dialogueが提供するAI工事写真アプリ「
Cheez」は、撮影した写真を使って簡単に工事写真台帳を完成させる画期的なアプリです。その名も、カメラを向けられたときに「Say Cheez!」からインスパイアされたもの。建設現場での写真管理を簡単かつポジティブにしてくれます。
このアプリは、2025年7月開催の
第143回「かわさき起業家オーディション」で“かわさき起業家賞”を受賞し、その正当性が証明されています。
さらに、受賞を記念したキャンペーン「14日間無料トライアル」が大変評判で、現在も延長実施中です。対象は新規ご利用企業様で、最大14日間の無料トライアルを受けることができます(先着10社限定)。この機会をお見逃しなく!
申込期間は2025年9月1日以降で、詳しくは公式サイトをご覧ください。
メディア掲載と受賞歴
当社は、名だたるメディアにも紹介されており、神戸新聞や日経コンストラクションにも掲載されました。また、大阪・関西万博「リボーンチャレンジ」にも出展するなど、様々なイベントで取り上げられています。受賞歴としては、経済産業省の出向起業等創出支援事業に採択され、「Digi田甲子園2023」にも認定されています。これらの実績が、私たちの信頼性を高めています。
会社概要
verbal and dialogue株式会社は、兵庫県姫路市に拠点を置く企業で、代表取締役の
森川善基が率いています。事業内容は、AI工事写真アプリ「Cheez」と、建設事務業務代行BPOサービスの提供です。これまで数多くのビジネスコンテストで最優秀賞を獲得しており、その専門性と革新性は業界内外で高く評価されています。
お問い合わせ
本件に関するお問い合わせは、verbal and dialogue株式会社のバックオフィス広報までご連絡ください。E-mail:
[email protected]、WEB:
https://vnd.co.jp。
現場の効率化を目指す新しいサービスが、あなたの業務をサポートします。ぜひ、今後のサービス展開にご期待ください。